第5回 国際ジュニア音楽コンクール ヴァイオリン部門
- 【目次】
- ヴァイオリン部門日程
- 受付期間
- 参加資格
- 課題
- 審査について
- 賞
- 参加費
- 1次予選申し込み手続きの流れ
- その他
- 1次審査用ビデオ・録音提出期限
▼1 ヴァイオリン部門日程
【ヴァイオリン部門1次予選】
- ビデオ審査(録音による審査も可)
※2012年6月6日(水)申込み締切り
【ヴァイオリン部門2次予選】
- 7月25日(水)…千葉市文化センター アートホール
- 7月26日(木)…千葉市文化センター アートホール
※2次予選申込時に希望日を選択
【ヴァイオリン部門本選】
- 8月23日(水)…A部門、C部門、D部門
- 8月24日(木)…、B部門、E部門
会場:千葉市文化センター アートホール
【授賞式】
- 8月24日(金)…19:00予定
会場:千葉市文化センター アートホール
▼2 受付期間
2012年1月9日~2012年6月6日(水)
※審査用ビデオ・録音提出は申込後の提出も可能です。6月6日(水)必着
※申込書を御希望の場合は This email address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it. までお申し付け下さい。▼3 参加資格
年齢の条件を満たしていれば、国籍や住所に関係なく、全ての方が参加出来ます。
学年によって部門が変わりますので、下記を参考に部門を選択して下さい※2012年4月30日時点での学年で選択してください。
- A部門…未就学児(参加年齢の下限はありません)
- B部門…小学1年・2年
- C部門…小学3年・4年
- D部門…小学5年・6年
- E部門…中学生
※2012年4月30日時点での学年で選択してください。
▼4 課題
自由曲(短い曲の組合せも可、1次・2次・本選は同じ曲でも可)
- A部門…5分以内
- B部門…6分以内
- C部門…7分以内
- D部門…8分以内
- E部門…9分以内
※演奏時間の下限はありません。
※繰り返しの省略・時間調整のためのカットは自由です。
▼5 審査について
・コンクール参加を通して経験を深めていただくために、審査員による建設的なアドバイスを書いた講評をお送りいたします。
・参加者の将来を見据えた審査・評価・アドバイスをするため、2次審査より各楽器の専門家に加え、音楽評論家の先生が入り審査をいたします。
【A部門の審査について】
・演奏経験を積んでいただく為、予選から本選まで基本的に失格はございません。審査はプラス方向の評価によって行われ、賞のグレードが決定されます。
・お子様のために、ハードルの高過ぎる選曲をなさらぬよう、ご配慮願います。
・御不明な点・判断に迷う点は、コンクール事務局までお気軽にお問い合わせ下さい。
▼6 賞
- 各部門の1位、2位、3位に賞状授与。
- 上記以外の成績優秀者に後援からの賞を授与。
- A部門は参加者の年齢を考慮した賞を増設。
- 第5回大会の最優秀者に次回ガラコンサートへの参加権(2013年春頃を予定、会場は未定))
▼7 参加費
- 1次予選ビデオ審査…6,000円
- 2次予選…12,000円
- 本選…15,000円
▼8 1次予選申し込み手続きの流れ
【1次予選:ビデオ又は録音審査】
- 申込書の必要事項を記入しコンクール事務局まで郵送してください。
- 参加費振込み口座に1次予選参加費を参加者名で御入金下さい。
- ビデオまたは録音を6月6日までに事務局まで郵送して下さい(6月6日必着)
※提出の方法は左メニューの『1次予選ビデオ・録音提出方法』を御覧ください。
▼9 その他
【審査開始時間について】
2次予選は3週間前、本選は2週間前までにお知らせ出来るように事務作業を計画しています。
【スケジュール変更等について】
※最新情報・スケジュールの変更等はfacebookでも配信いたします。当ホームページの更新チェックが頻繁にできない方は、下記ボタンより国際ジュニア音楽コンクールのfacebookページに登録されておくことをお勧めします。
▼10 1次審査用ビデオ・録音提出期限
2012年6月6日(水)までに事務局に到着するように送ってください。申し込みを先に済ませ、後からビデオまたは録音を提出されても結構です。














